富士見台中学校や富士見東中の学期の中間テストがなくなった場合の学習について/富士見市鶴瀬塾


❌ 中間テストない→ 短期目標が消える

✅ やるべきこと→ 自分で区切りを作る



【4月〜の学習スケジュール】

◆ 4月(超重要)

👉「土台作りの月」

やること
• 学校の授業を100%理解
• ワークをその日のうちにやる
• 英語・数学は毎日触れる

ポイント

👉 “溜めない”が最優先



◆ 4月後半〜5月

👉「中間テストの代わりを作る」

具体策
• 2週間に1回ミニテスト
• ワーク1周目完了

内容
• 英語:単語+教科書暗記
• 数学:学校ワーク1周
• 理社:学校内容の理解




◆ 5月後半〜6月(期末対策)

👉「ここで一気に差がつく」

やること
• ワーク2周目
• 間違い直し
• 暗記完成




【科目別のやり方】

■ 英語

👉 毎日やる
• 単語(1日10〜20語)
• 教科書音読(最強)
• 文法理解

👉 ポイント
「読める=書ける」までやる




■ 数学

👉 その日のうちに復習
• 学校ワーク1日分
• 間違いは必ず解き直し

👉 ポイント
「分かった」ではなく「解ける」まで




■ 理科・社会

👉 週2〜3回
• 授業内容まとめ
• 用語暗記

👉 ポイント
“理解→暗記”の順番




【一番重要な習慣】

◆ ① その日完結

👉 宿題+復習をその日に終わらせる




◆ ② 週1チェック

👉 日曜日に確認
• ワーク進んでるか
• 分からない所あるか




◆ ③ ミニテスト化

👉 塾 or 自分で
• 2週間ごとにテスト
• 点数で管理




【よくある失敗】

❌ テストないから後回し
❌ ワークをやらない
❌ 直前にまとめてやる

👉 これやると期末で詰む




【結論】

👉 中間テストがない=チャンス

理由👇
• コツコツやる人 → 爆伸び
• サボる人 → 崩壊




【進学個別アースリングとして指導】
• 2週間ごと確認テスト
• ワーク管理
• 学習時間の見える化